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メリルは燃えるような赤と、無垢な白がドラマティックに交錯するインパクト大のシャネルのドレス、アンは繊細なブラックレースと、柔らかなホワイトチュールのフリルが幾重にも重なったヴァレンティノのドレッシーな洋服で降臨。まさにミランダとアンディが映画から抜け出したかのよう。
20年ぶりにキャラクターを演じることについて、メリルは「ここにいるアン、エミリー、スタンリーの目をみたらすぐに役に戻れました」、アンは「準備に時間は必要でしたが、すぐに(作品に)入っていくことができました」と、時がたっても変わらない作品に対する深い愛情を表した。
日本でも多くのファンを持つ前作は、どのシーンを切り取っても目を奪われてしまうほどファッショナブルな世界観から、誰もが背中を押されるセリフまで、人生の煌めきが詰まっている。一方で時代も環境も大きく変わった20年を経て、前作からの“変化”も楽しめる最新作。メリルは「ミランダが眼鏡をかけていることです。なぜかというとメリルが必要だからです。」かけていたサングラスを外すと、黄色い歓声が沸き起こる。アンが「変わってないところは仕事に対して勤勉、そして人間が良い人なんだと心から思っているところ。」と語りつつ、「一番の違いはランウェイに復帰することです!」と語り、ランウェイに再び戻ったアンディの活躍にも期待が高まる。
そして、4月にちなんで、新しい世界に飛び込む日本の若者に向けて、2人からアドバイス。アンからは、ミランダのような上司に出会ったときは「祈ります。そして頑張る。自分の仕事と自分のケアはしっかりする、でも時々ミランダを驚かせることも楽しいことです。」と、演じた本人ならではの力強いアドバイスを送り、一方でミランダを演じたメリルは「ラッキーだと思います。彼女は凄く高い目標をもっています、とても美しくクリエイティブです。もしミランダのようなボスがいたらいいことですし、高いところを目指して頑張ってください。」と激励を贈った。
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