
(c)西崎義展/宇宙戦艦ヤマト3199製作委員会
監督/出演/あらすじ
この宇宙を凍えさせるもの──
「ウラリアの魔女」との対決の刻が迫る。
“魔女”の正体──暗黒の宇宙に潜む中間補給基地ディガブラス。
デザリアムと「ウラリアの魔女」との関係とはなにか?
“冷えた宇宙”という絶対的劣勢のなか、波動砲すら無効化する巨大要塞に、
ヤマトとガルマン・ガミラスの連合艦隊は苦戦を強いられる。
そのさなか、再び古代の前に姿を現すアルフォン。
雪という縁に導かれながらも、異なる未来を信じ、相容れぬふたりが目撃する、ディガブラスの真実とは──!?
一方、マザー・デザリアムの術中に陥った地球では、人々が自らの意思で“デザリアム化”を受け入れつつある。
もはや、一刻の猶予もない。
すべての謎の答えを求めて──
未知なる空間に飛び込んだヤマトを、衝撃の結末が待ち受ける!!
※原作者西赴`展さんの「崎」の字の“つくり”は本来の表記ではありませんが、環境によって正しく表示できないため、コピーライト表記は「崎」を代用文字としています。正式には「たつさき」です。