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ユナイテッド・シネマなかま16では、No.1、No.9スクリーンにデジタル3Dシネマを導入しております。
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ピンポイント座席指定でお好きな席を並ばずにGET!
【設置場所】売店横:3台 -


定番のポップコーン、各種ソフトドリンクに加え映画が一段と楽しくなるフードメニューを取り揃えて皆様のお越しをお待ちしております。
各スクリーンNoをクリックすると、座席図が表示されます。

- 映画館でしか体験できない、驚きの映像システム“デジタル3-Dシネマシステム”が、ユナイテッド・シネマなかま16の1番スクリーン(264席)、9番スクリーン(187席)に導入!『映画を観ている』のではなく、『映画の中に自分が入っている』ような体験。あなた自身の目で確かめよう。

- フィルムを使用せず、デジタル化された映像データをDLPCinemaR映写機を通してスクリーンに映しています。スクリーンの隅から隅までシャープで鮮明な高画質が投影され、音も圧縮されていないため非常にクリアです。また、何回上映を繰り返しても傷やホコリで映像や音響が劣化することがなく、常に公開初日と同じきれいな映像をお楽しみいただけます。
注:DLP、DLPロゴは米テキサス・インスツルメンツ社の商標です。

- ドルビー社が開発したデジタル音響システム。6チャンネル(劇場内、正面ステージスピーカー4、左右1ずつ)

- ソニー社が開発した劇場用デジタル音響システム。1993年公開の「ラストアクションヒーロー」より使用開始されました(米)。日本でのリリースは同年公開の「シークレットサービス」が最初です。現在のデジタル音響最多8チャンネル(最大)出力となります。SR-D同様のL、C、R、LSr、RSr、SWの6チャンネルに、レフトセンター、ライトセンターChを追加し、より音声分離能力が高められました。

- スティーブン・スピルバーグの歴史的大作、ジュラシック・パークで紹介されて以来、DTSサウンド・システムは、その切れの良く、透明度の高いサウンドで、フイルム・メーカ、映画ファンを魅了し続けています。

- デジタルシネマ上映の場合、音声データの領域を大きく確保できることから、フィルム上映のような圧縮系フォーマットを使わず、非圧縮データによるリニアPCM方式が採用されています。臨場感ある高解像度な音響をお楽しみください。
カップホルダー付き、少し固めのシートを採用していますので両手が開放されると同時に長時間座っていても疲れることがありません。また、座ったままでも人が通れるゆとりの設計、人の頭が気にならないスタジアムシート等、あくまでも映画に集中出来る快適さをご提供致します。
両肘掛け付きビッグシートを全スクリーンに導入
飛行機のスーパーシートとほぼ同じ大きさの横幅65cmのビッグシート。ダブルアームで1人につき2つの肘掛けが付きますので、隣席の人が気になりません。日本最大級のラグジュアリーシートでゆったりと映画をお楽しみ下さい。
ペアシート導入
全スクリーンに、ペアシートを設置。カップル・友人・ご家族でご利用ください。通常料金でご利用いただけます。


- 目の高さがあがるように、座席の高さを上げる補助イスです。小さなお子様も『スクリーンが見えない!』ということなく映画を十分にお楽しみいただけます。



















































