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プレゼント (2018-11-27更新)

【4週目詳細決定!】「GODZILLA 星を喰う者」《4週連続!》先着限定入場者プレゼント!

ついにラスト!

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    © 2018 TOHO CO., LTD.


絶賛公開中「GODZILLA 星を喰う者」、4週連続週替わりプレゼント最終週《4週目》の詳細が決定いたしました!

《4週目》
【瀬下寛之監督&虚淵玄完全監修 アニゴジ公式裏設定資料『エクシフに関する調査報告書』】
仕様:A4タトウケース1部+報告書2部のセット


配布期間:12月1日(土)〜なくなり次第終了

※数量限定につき、なくなり次第配布終了いたします。
※一回の鑑賞につき、一部お渡しいたします。
※複数枚チケットをお持ちでもご鑑賞が1名様の場合は、一部のお渡しです。予めご了承ください。
※デザイン・仕様等は変更になる場合もございます。

〜【アニゴジ公式裏設定資料『エクシフに関する調査報告書』】について〜
このアイテムは、瀬下寛之監督とストーリー原案の虚淵玄(ニトロプラス)が特殊宣材として監修してきた「アニゴジ公式裏設定資料」の第3弾になるもの。

これまでに、第一章『GODZILLA 怪獣惑星』では、映画本編の前史として、「どのようにして人類は地球をゴジラに追い出されたのか」を記した【Investigation Report】を、第二章『GODZILLA 決戦機動増殖都市』では、同じく映画本編の前史の中で、「なぜ地球連合はメカゴジラを開発するに至ったのか」を記した【メカゴジラ開発提案書】を制作。

今回の【エクシフに関する調査報告書】も映画本編の前史に存在したものとして、瀬下寛之監督と虚淵玄の監修の元、ゲームデザイナーやオカルト研究考証家として活躍する三輪清宗が原稿制作を担当。
2034年に地球へ飛来した異星人エクシフと人類が初めて接触した際の国際連合研究チーム、「異星人総合対策諮問会議研究チーム」の報告書となっている。

◆◇この報告書それ自体も報告書の保管ケースも、酷く劣化している。一体なぜ!?
報告書が発見されたのは、主人公ハルオたちが地球を脱出した2048年よりも後のこと。荒廃した地球連合本部にて。
なぜ、報告書が作成された2034年から14年以上、誰の目にも触れなかったのか―――?
そこに記されていたのは、人類がエクシフについて知り得た最高機密だった。◇◆

角川文庫「GODZILLA 怪獣黙示録」や「GODZILLA プロジェクト・メカゴジラ」とも通ずる部分でもあり、公開中の『GODZILLA 星を喰う者』でエクシフの真の目的が明らかになるが、その前兆を感じさせるアイテムとなっています。

【Investigation Report】、【メカゴジラ開発提案書】と集めているアニゴジファンは勿論、エクシフの謎を更に知りたいメトフィエスファンの方も楽しめる、貴重なコレクションアイテムとして、是非劇場で手に入れてみてください。

アニゴジ最後の入場者プレゼント、ご期待ください!!


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GODZILLA 星を喰う者

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